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資格を記載することで「勉強する意思がある」アピールができる

私は以前、大手金融機関に勤めておりましたが結婚を機に退職しました。 同業種での転職は考えておらず、働きながらスキルを身につけていくことができるということと、将来的には正社員で働くことが出来なくなってもパートタイムで働くことが出来ると考え、一般企業の経理職への転職を希望して転職活動を始めました。

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営業職でTOEICが役に立った

私はTOEIC730点以上を取得し、年間1~2か月ほどヨーロッパでの営業と、国内営業のある求人に応募することができました。営業内容は芸術や出版関係でした。 私は、資格を履歴書に記入していました。履歴書と1000文字程度の志望動機を郵送で送り、その後面接が決まりました。面談は1時間程度ものでしたが、その中でTOEICの試験について聞かれました。「英語力を仕事に就いてからも上げていく、モチベーションがあれば、この英語力でも充分です」、と言ってもらえました。そうしないと、1~2か月の海外営業で、精神的に苦しむことになる、という話もされました。

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宅地建物取引主任者で不動産屋に転職

私が転職時に役立った資格といえば宅地建物取引主任者です。 今現在の勤務先になるのですが、私自身は不動産会社で事務の仕事をしています。 不動産会社にとって宅地建物取引主任者というのは、いなくてはいけない必置資格であり、この資格を持った登録者がいなければ商売自体できません。

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英検のおかげで、翻訳助手や英語講師のお仕事に

私が転職に役立ったと思うのは英語検定、いわゆる英検です。 現在のところ、私は英検準1級を取得しています。 学生時代に英検2級を取得して以来、勉強こそ続けていたものの、実は英検準1級を取ったのはその十年以上も後で、子育てが一段落してからでした。

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経理として転職しました

私は高校卒業後、小さな会計事務所に勤めていました。 そこでの仕事は特に資格は必要なかったのですが、周りの大学卒の人たちは会計士目指して勉強していました。 試験に合格すれば給与にも反映されます。

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日商簿記二級の資格で経験がなくても転職に成功

高校は商業関係の学校に通っていました。中学生の頃から漠然と事務の仕事に就きたいと思っていましたが、高校で簿記やマーケティングなどを学んだ中で、お金の流れを記録して会社を数字面から把握し、経営をバックアップしていく簿記の面白さ、大切さに気付き、私のやりたかった仕事はお金を扱う仕事だと認識しました。

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